ホーム>スタッフブログ

スタッフブログ

長瀞のカヤックスクール/カヌー&カヤック

 

2017425204216.jpg 2017425204235.jpg

今日はいつもウェイブグライドをご利用いただいているお二方の講習です。カヤックとカヌーそれぞれ、希望の課題にチャレンジしてもらいます。

メインは小滝の瀬 ストレートに下るも良し!狙ったラインとエディーをとるも良し!

ちょっとマニアックな気もしますが、キャリアが長い程、やりたい事が絞り込まれてきますよね!

 

日本酒

2017425191254.jpg

こんにちは。嫁です。

東京に居る時に連れて行って頂く店で、神谷町の吟味屋さんがあります。いつも私は店主さんのお勧め日本酒を呑ませていただき、銘柄は覚えていないダメ客なのであります。

が、その日同席の知人が頼んだ「辛口お勧めに」のリクエストに登場した酒が埼玉県産だったので、酒蔵を記憶してリサーチしてまいりました。

越生ブリュワリー。

色々種類がありました。(大辛口は大人気らしく売り切れていました。)

今回は無濾過原酒を購入しました。

美味しいです(^^)。

こういうお酒が埼玉県にあるって知りませんでした。

東京から下道で飯能寄居線(30号)を使った際には寄り道もまた楽しいと思います♪

 

バックカントリーツアー/撤退

2017422211746.jpg

本来ならば、尾瀬至仏山にいるはずが・・諸事情により東谷山に来て見ましたが・・雪が切れる事度々で、おまけに急登坂プラス藪漕ぎを余儀なくされて・・さらにガスで視界不良ときて・・残念ながら本日撤退となりました。

僕はこの写真の上部に一度上がってはいるのだけど、この時の時間と皆さんの残りの体力をみて今回は撤退となりました。

(写真を見ると雪が皆さんのところに落ちて来そうに見えるかも?・・だけど、現実には雪が落ちても崩れるのは写真右側)

 

 

尾瀬至仏山ツアー/スケジュール変わりました。

2017尾瀬至仏山ツアーが4/21からの予定が4/28からに変更となりました。鳩待峠までの道路の雪が多く雪崩の危険があるとの事です。

かれこれ10シーズン以上尾瀬でツアーしてきましたが、昨年は雪が少なくて中止 今年は雪が多くて中止・・・こんなに変動が多いのも珍しい事です。

地球及びその他環境の変化が激しくなってるな・・と感じるこの頃です。

長瀞のカヤックスクール/2017長瀞ダウンリバー

2017416215057.jpg

今シーズンもツキイチ開催の長瀞ダウンリバーが始まりました。4月とは思えない程気温が上がってなんと25度超えちゃいました! スタート直後暑くてロールしちゃう程(笑)

シーズン最初にあんまり良いコンディションだと、後が怖いなぁ(笑)

 

長瀞のカヤック体験とスクール/暖かくなってきましたよ

201741651635.jpg 201741651718.jpg

4月も中旬となって、いよいよ本格的な春になってきました。毎年寒暖の差がある季節なのだけど、今年は特に暖かい日が多いので、パドリングウェアにそれ程気を遣わずに済んでます。水もそれ程冷たく感じません。

例年なら未だにスキーしてるんですけどね(笑)

 

長瀞のカヤック体験/春から一歩下がる

20174110115.jpg

昨日の暖かい日差しから一転して、薄ら寒い1日になっちゃいましたが、それでも川に出ます(笑)

見た目は変わらないのだけど、ジャケットの下は昨日より冬仕様のウェアを装着してもらいました。

漕いでいれば、雨も気にならないので、休憩は少な目で!

 

長瀞のカヤック体験/いよいよはじまりましたよ

201733185535.jpg

2017シーズンのカヤックプログラムもスタートです。

今年は3月に体験コーススタートする!っつていう異例の速さです(笑)でも長瀞はすっかり春の気温で寒さも気にならないぐらい。

安心してカヤックを楽しんで頂けます。

 

長瀞のカヤックスクール/川に戻って来ました!

2017319141622.jpg

今年は暖かくなるのが早そうで、例年より早く冬の仕事が終わりそうです。という事で早速川の上に出てきました。さすがに気温が15度を超えてくると、もう春を実感しちゃいます!水量も少ないので小滝でターンがちょうどいい感じです。昨年レンタル用におろしたミットがあれば、まるで水の冷たさは感じませんでした。

スクール/体験共に受付開始しております。

 

バックカントリーツアー/登る時間と滑る時間

20173122227.jpg

山を登って滑る。そして登り返してまた滑る。この行動の中で登る時間が全体の80~90パーセントが登るために費やされます。よくも悪くもこれがバックカントリースキーなのです。もちろんバックカントリースキーヤーの裾野を広げるために極力登りを少なくしたものもあるけれど、それはやはり体験的なプログラムがメインのもので、現実には滑るために山を登る!というスタンスは崩しようが無いものです。なので、安易に滑るだけのバックカントリースキーにはガイドツアー以外はリスクや制限がより多くなる事をどこかで知ってもらう事が必要となる訳ですね。

 

トップへ戻る